クリトリス だけじゃダメなんです
今回は
● 女性の理性を崩壊する
ために必須な言葉責めが、出来ない理由の残り2つである
3 何か言うことによって、自分が変態だと思われるのが怖い
4 男が感じている姿を、見せるのは格好悪い感じがする。
についてお話したいと思います。
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■ 変なヤツだと思われるのではないだろうか。
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3 何か言うことによって、自分が変態だと思われるのが怖い
これは私も初め恥ずかしかったですね。
だって、普段は“俺は男だ!”的な態度で接している私が
ベットで急に
「かわいいよ」
「こんなに感じてるんだね。嬉しいよ」
「もっと乱れて、俺を感じさせてくれ」
だなんて、とっても格好悪い感じがして、バツが悪かったんですねぇ(苦笑)
仮にもディスコで偉そうに踏ん反りかえって、
ホストクラブでは女の子にチヤホヤされるのが仕事だった私にとって、
言葉責めが完璧に出来るようになるまでの自分のマインドコントロールするのは、
正直とても困難なことでした。
当時の私のお客の中には、クラブのナンバー1ホステスさんもいたのですが、
今思えば、そのホステスの「さや」とのセックスが
私を変えてくれたのです。
「さや」の元彼はAV男優でした。
さやの元彼は、私が漁って“言葉責めの真髄”を捜している間にも
何度か見かけた方でした。
そんな彼女と、ベットで交わりながら、
“言葉責めの真髄”へのヒントを貰いました。
その言葉一つ一つに反応し、感じて、
濡れまくり、淫靡な姿を曝け出すさやに、
私はノメリ込んでいくのでした。
(なんて可愛い人なんだろう。この女性とのセックスは他の女性とは何かが違う)
確かにさやは、その美貌と、スレンダーながらグラマーで、
とてもイヤラシイ体型をしていましたが
私は他の女性とでは味わえなかったセックスへの満足感があったのです。
その満足感の理由。
● 私の言葉責めとそれに彼女が反応するというキャッチボールが出来ていた
ということだったんですね。
彼女が私の予想以上に感じてくれて、
私が興奮するような言葉を私に投げかけてくれて、
お互いの身体を貪るように求めあった結果だったのです。
「さや、今日も綺麗だね。お店に来てくれた時から、このスリットから覗く
お前の太股に見とれてしまっていたよ。」
「乳首もうこんなに硬くして・・・さやも感じてたんだね。嬉しいよ」
「もうショーツビチョビチョなんだろ?匂いかいでやるから、股広げてごらん」
悪戯っぽく彼女の表情を観察しながら、言葉での愛撫から始めます。
「もう!エッチなんだから~。哲平だって、もうガマン汁で濡れてるくせにぃ~!」
よく考えてみると・・・
セックスって、その行為自体イヤラシイ行為ですよね?
そこにホストだからって、格好つける必要なんて皆無だったんですよね。
逆に言葉責めをして、心も身体も抱くことによって、
私に抱かれた女性たちは、極上の快感をセックスで味わうことが出来た訳です。
今では、言葉責めで心を裸にして女性の全てを抱きしめてあげる自分を
誇りにさえ思っています。
セックスをするのに、カッコつけようとしている男ほど、
セックスで女性を満足させられない男の共通点だと言えます。
あなたが言葉責めをすると変態と思う間は、
● 彼女も『これ以上は変態かもしれない』という彼女の理性の中でしか
その男性が彼女を抱けていない証拠だと言えます。
自分が変態になることで、彼女もドンドン変態に、乱れてくるのです。
あなたが躊躇している間は、彼女も乱れることが出来ないのです。
イカセテあげたいのであれば、あなたがまず変態になりきることが必要なんです。
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■ M男だと思われたくない。
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4 男が感じている姿を、見せるのは格好悪い感じがする。
これは恥ずかしいに少し似ています。
セックスの最中に声をあげる。
この場合言葉責めだけでなく、喘ぎ声も入ってきますが、
声を上げるのは女性の専売特許だと考えている男性が相変わらず多いようです。
先日、結婚して幸せな家庭を持っている友人に尋ねました。
石井「エッチの時ってお前黙ってする方?」
友人「エロビデオじゃあるまいし、声なんかださねぇよ。」
石井「責められてる時、あえぎ声とかもれちゃうでしょ?
気持ちいいとかもいわんの?」
友人「女房はあえいでいるんだけど、俺は最後に“ヴっ!”ってもれる程度か?」
友人にその後詰めて聞いてみると、
声を出す男はM男君だと豪語しておりました(苦笑)
確かにそんな自分の世界がある男性もいますよね。
ナルシストなタイプだったりすると、自分の言葉責めに自分が感じてしまったり。
でも、そうじゃないんです。
声なんか出すのは、女々しい男だ!という人は、
● 自分中心でセックスをしている
言わば『自己中な男』なんですね。
女性も男と同じ、責めている時の感じてる男の反応で
さらに燃え上がるんです。
あなたは一生懸命愛撫をしているのに無表情な女性に興奮しますか?
女性だって男のあえぎ声で興奮して感じるんです。
なのに、声を出すことをカッコ悪いと思っている男性は、
女性にセックスの本当の喜びを与えてあげられていない。
自分さえ気持ちが良かったらそれでいい。
今の大多数の男性がこのような感じなんです。
だから、私と付き合っていた女性が私と別れることになっても
今の彼や旦那に物足りなく思い、私に抱かれたいと言ってきますし、
私から離れられなくなる訳です。
関係をもった女性も、そんな私のセックスを友人に話すので、
その友人も、私に抱かれてみたいと好奇心を胸に私に身体を預ける訳です。
私としては、そういう男性がいるから美味しい思いが出来てもいるので
心底欲しいと望む方しか教えたくないという気持ちもあるんですがね(笑)
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■ 私も変わることが出来ますか?
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よく上記のような質問をうけます。
でもよく考えてください。
確かにホストをしていたり、ディスコの常連として君臨していたりと
別の世界の話のような、非日常的なお話も沢山してきたと思います。
ですが、実践できる女性が1人いれば、いつでも実践可能です。
私が必死で漁った言葉責めのタイミングやどんなことを言えばいいのかなど、
全てはあなたが望めば手に入ります。
● 誰でも私のように、女性の全てを抱いてあげることが可能なんです。
夫婦であれば、今以上の愛のある家庭が必ず築くことが出来るでしょう。
彼女と彼の関係であれば、彼女はあなたにメロメロになることでしょう。
また尊敬すらされたりもします(笑)
実際に変われた方々からの声を聞いてみますか?
http://www.1yorokobi.com/mail-maga/kotobaseme-kansou.html
では、またお会いしましょー♪
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