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石井哲平って誰?


みなさま。初めまして☆
元ホスト セックスで女性に最高の歓びを与える会の石井哲平です。

私はこれまで600人という女性とお相手してきたわけですが

巷では「SEXテクニック」の出版物やHOWTO本が溢れている中、
なぜ、これほど、心が大事、心が大事と誰よりも言うのか

実は、「SEXテクニック」のキーワードは技術的なテクニックもとても大切なのですが、
同じくらいに「相手に対する思いやり」とか「SEXがしたい!気持ち」、「イカセたい!気持ち」が
とても大事なんです。

さて、簡単に私の経歴を紹介いたします。

1969年2月生まれ。
学歴 高卒 出身地 東京
■13歳頃
オナニーを覚える。
うつ伏せになって布団に擦り付けるものだった。
いつもパンツ汚し怒られる

■17歳。
初体験。年上の女性にゾッコンになるも、純情を踏みにじられ捨てられる(苦笑)
それからは女性を「見返す」ことだけを目標に、獲物を狙うような毎日に
某月刊誌などを買いあさり、夜中の番組やAVを先輩から借りて、テクニックを
ひたすら勉強。
自分でも冷水→暖め→冷水などを繰り返し、Jrを鍛えるなど、わけのわかならい青春時代

■18歳。
高校卒業後、印刷会社に就職。黙々仕事するのに不満。退社してフリーターに。
毎週末某DISCOに入りびたり。この頃から、ある程度、恋愛で成功することができはじめたもののどこかで物足りなさを覚える。恋愛の本質というものを探る日々

■19歳。
広告代理店にて営業を経て、夜のホストの道へ
この頃から同時にDISCOにも入り浸る。VIP席に座れるまでに。
その後、DISCO仲間と100人斬りをしよう!とイベントが持ち上がり、仲間5人で女をヤル事だけを目標にナンパしまくる。
ホストという経験がここで生き、3ヶ月後に達成。しかし5人中3位。ホストなのに、素人に負け悔しい思いをする。早い奴は2ヶ月チョイで達成。
DISCO内で踊る前にまずナンパ。「隣いい?」「かわいいねぇ~」とガブガブ行く

お陰で「目を合わしただけで妊娠しちゃうよ~」と、女性の敵として噂に。ヤリチンの異名をとる。
枕ホストもしていたのだが、さほどの快感を与えることもできず、人気もたいして上がらず、ストレスだけが溜まる。
※この頃から「テクニックだけじゃイカセられないんだ!」ということに気が付き始める。
 感動映画や恋愛相談を受けながら、相手の気持ちになりきるように、気を配り始める。


■20歳。
体調を壊しホスト業界を考える。潮時を考えているときに、お客としてきていたある女との出会い。
そのきっかけを武器に失神させるくらいの熱く激しいSEXを始めて体験することができた(開眼の予感)
その後、私が別れを切り出すが、身体だけは繋がっていたいとの要望で、初セフレに。
このとき、やはりなんだかんだいっても、セックスとはとても大切なものなのだと気づきはじめる
六本木や渋谷のDISCOを渡り歩く。経験値もこの時点で170人チョイに増加。

■23歳。
結婚。しかし、やはり落ち着くには早かった・・・若気の至り・・・離婚となる。
しかし、ホストの仕事は順調にうなぎのぼり。後輩らとタッグを組み、登りつめる。
この頃から、セックスでイケない女性が私の噂を知り、教えて欲しいと懇願されるように。
経験値人数も一気に350人。

■24歳。
セフレとの中を解消。現在も親友として交流あり。経験値400超える。

■27歳。
結婚を気に、ホストを引退。広告代理業を開業。年収1億を超える。
二度目の結婚。この頃既に500人を越える。
そして、セックスの研究にも余念がなく、SM・SW(スワッピング)の世界からもセックスと精神の部分を中心に徹底研究。なぜ、世の中にSMやSWというものが存在するのか、セックスの精神論からくっきりわかるようになってくる。
M嬢の女性を愛人に。その友人も紹介してもらい、それも愛人に。
鬼畜全盛時代。SMパーティーやSWパーティに精力的に参加し、ノウハウを徹底収集。

■31歳。
鬼畜ぶりがたたり奥さんに、私の愛人が複数いるのが発覚。二度目の離婚。
大事なものを失う
この頃600人斬りを達成!そこからカウントをやめ、鬼畜ぶりにも歯止めをかけ、1人の女性をどう大切に愛しきるかを考えるようになる。
しかし、友達が主催していたSMパーティーやSWパーティーを引き継ぐことに。サイトの運営も。
私のセックスの噂を聞きつけてくる女性が多数。しかし、この頃からお断り願うことも。

■34歳。
女性つながりで当サイト総合プロデューサー横山氏と初対面。その後、意気投合し、私が求めていた恋愛ノウハウである横山氏の恋愛論と石井のセックス論の情報を交換。
技術テクニックだけが喜びじゃない!それを訴えるために当会立ち上げを決意


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